就活を応援するサイト ふくしまファン 2020 就活を応援するサイト ふくしまファン 2020

福島U・Iターン就職情報サイト

会員登録 LOGIN MENU
無料会員登録しよう!

会いたい先輩に追加しました。
改めて、企業担当者からご連絡させていただきます。

会いたい先輩から削除しますか?

Senior’s Voice先輩の声

株式会社おおつか【ギフトプラザ】

トップへ戻る

株式会社おおつか【ギフトプラザ】

株式会社おおつか【ギフトプラザ】オオツカ【ギフトプラザ】

企業情報へ
業種
流通・小売・専門店 / 冠婚葬祭
本社所在地
福島県郡山市喜久田町字前北原53-132ギフトプラザ本部

先輩の声

「日本一のギフト店」へと成長するために教育の面で会社に貢献する

安齋 朋美

安齋 朋美

2008年入社

出身校
福島大学  
役職
郡山店勤務
  • 現在の仕事内容

    『彼らの仕事ぶりが人を育てる喜びへと繋がる』

    最初は単純に、自分の能力を磨いて管理職になりたいと思っていました。
    その目標を目指して地道にキャリアを重ね、入社数年後には副店長まで昇進し、念願かなって管理職として働いていたのですが、現在は管理職の方を指導・教育する立場へと立ち位置を変えています。
    また、管理職の方だけではなく、新入社員の教育も行なっています。毎年そうですが、やはり入社間もなくは学生アルバイトの延長といった感覚の方が多いです。
    私たちはギフト専門店なので、礼儀作法はきちんと教えるようにしています。半年もすれば、言葉遣いひとつとっても丁寧さや慎重さが出て顔つきが違ってきますね。社会人としての責任感が芽生え、自分の行動が相手にどれだけ、どういう形で伝わるのか理解して仕事をしています。

  • 入社してから今までで印象に残っていること

    『ギフトプラザの歴史を伝え、新たな一頁を綴っていく』

    私が入社した頃に比べると、ギフトプラザは大きく成長し、また様々な変化があったと思います。本社移転もその一つで、以前は会津に本社を構えていましたが2014年には現在の郡山市に本部機能を移して活動しています。
    入社した当初、私は宮城県の店舗に勤務していました。その後福島県の店舗に配属になり、県外では実感できなかった「ギフトプラザ」のブランド力を、強く実感することとなります。福島では地域に必要とされ、親しまれていると肌で感じることができ、やはりギフトプラザの歴史が始まった土地なのだと感慨深く思いましたね。
    福島に住んだことがある方なら一度は耳にするであろう「ギフトプラザ♪」のメロディーを、来店されたお客様が歌っているのを聞くと、ギフトプラザの歴史が確かに浸透しているのだと感じます。

  • 『人を育てることにより、会社も育っていく』

    ギフトプラザはこれからも成長し続けていく企業です。
    目指すは【日本一のギフト店】。そのためにも店舗展開を続けていくことは必須となってきます。
    しかし、ただ店舗が増えても良い人材がそろっていなければ意味がありません。私の役目は、店長となり得る人材を一人でも多く育て、会社が目指す理想の姿に少しでも近づけるよう、その道程を支えることだと思っています。

pagetop